2019NBAジャパンゲームのチケット料金や倍率は?当日券や確実に購入できる買い方も紹介

2019年10月8日(火)・10日(木)の2日間、さいたまスーパーアリーナにてNBAジャパンゲームが開催されます!

ケロン
ケロン
日本で…!
ロケッツとラプターズの試合が見れる…!!!
これは絶対見に行きたいよな…!!
セイ
セイ

というわけで、この記事では2019NBAジャパンゲームについて

  • チケット料金
  • 倍率
  • 当日券

について解説します!

「なにがなんでもチケットが欲しい!」

というあなたには

確実に購入できる裏技的な買い方

もコッソリ教えてしまうので是非チェックしてみてくださいね。

↓いますぐチケットを探す場合はこちら

【チケットストリート】

2019NBAジャパンゲームのチケット料金はいくら?

まず、2019NBAジャパンゲームのチケット料金がいくらなのか確認してみましょう。

8/5(月)現在、楽天チケットを見ると

「ダイナミックプライシングを適用」

となっていて、価格は記載されていません。

(ダイナミックプライシング…倍率によって価格が変動する仕組み)

ただ、

先行販売の時は以下の価格となっていました。

VIP席 260,000円
コートサイド 175,000円
コートエンド 96,000円
アリーナSS 90,000円
アリーナS 62,000円
スタンドSS 55,000円
スタンドS 45,000円
ゴール裏前段 35,000円
ゴール裏後段 31,000円
スタンドA前段 23,000円
スタンドA後段 21,000円
スタンドB 16,000円
スタンドエンド 8,000円

たっけぇ!!!

新人の手取り給料超えてそうなチケットありますね…!(笑)

それでも、海外までの旅費を考えたら安い…のでしょうか…?

ジャパンゲームの意外すぎるチケット倍率

倍率は公式に発表されている訳ではありませんが、そこまで高くないように感じています。

SNSで調べてみても

「NBA ジャパンゲーム 落ちた」

「NBA ジャパンゲーム 落選」

で検索しても合わせて20件ちょっとしか見当たりませんでした。

ダイナミックプライシングの効果でしょうか。

運営側が倍率と料金のバランスを上手に調整した結果でしょうね!

しかし倍率が低いからと言って当日券が手に入るかは別問題。

続いては当日券について解説します。

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当日券の販売を期待するのは絶望的?

チケット当日券を期待するのは絶望的かもしれません。

というのも、2019NBAジャパンゲームのチケットは

  • 最速先行販売
  • 第二次先行販売
  • 楽天ダイヤモンド会員先行販売
  • 楽天チケット先行販売

と4回に分けて販売されました。

当然ながら売れ残った分が当日券に回ります。

で、一番最後に販売された楽天チケット先行販売が6/12(水)~6/23(日)で抽選だったんです。

SNSを見ると7月に入ってからの落選報告もあったので、チケットは既に売り切れている事が予想できますね…。

まだ間に合う!確実にチケットを購入できる買い方

チケットが売り切れているとはいえ、

どうしても諦められずにモヤモヤしているアナタに朗報です。

チケストというチケットフリマのサイトを見るとジャパンゲームのチケットが出品されていました!

2019NBAジャパンゲームのチケットが出品されているチケットストリート

チケスト公式→【チケットストリート】

ただ、こちらの購入方法ではなくてあくまでも裏技的なもの。

2019NBAジャパンゲームの公式ページではハッキリと

「営利目的の転売禁止」

と書かれています。

チケストは本来、

「せっかくチケットを買ったのにいけなくなってしまった…」

「どうしても行きたいのにチケットが手に入らない…」

という人が双方ハッピーになれるシステムです。

あからさまな高額転売者は避け、本来の在り方を意識して使いたいところですね。

こういったチケット流通サイトは非公式なのでご利用は自己責任となりますが、

チケストは他のサービスよりも安心・安全で人気があります。

以下ではその理由を紹介します。

チケット流通サイトならチケストが人気な3つの理由

チケストでは、チケット流通サイトを利用する時に心配な点が全てカバーされています。

メリット①安心の入場補償

チケストでは

「せっかくチケットを購入したのに入場を拒否された…」

という場合、

チケット代と手数料を全額返金してくれます。

注意点として

  • 開演から3時間以内の申請
  • 入場拒否を証明できるもの

が必要なので、公式の説明をよく読んでおきましょう→入場補償について

メリット②チケストが仲介に入ってくれる

チケットはチケストが一旦預かり、こちらが入金するとチケストから送られてくる

という仕組みです。

チケットストリート 安心プラス

出典:https://ticket.st/information/stop_sagi.php

出品者と直接やり取りせず、チケットストリートが仲介に入ってくれるので個人情報が漏れたり詐欺に合う心配がない点でも人気があります。

メリット③出品者は身元確認が済んでいる

チケストでチケットを売るには本人確認を済ませる必要があり、

免許証やパスポートなどの書類により出品者の身元が確認されています。

こちらもトラブルへの大きな抑止力となっています。

(↓タップで公式ページ)

「チケットストリート」で安心のお取引

↓チケットストリートに関するさらに詳しい情報はこちらのページにまとめてあります。

まとめ

2019NBAジャパンゲームのチケットについて、

  • 料金
  • 倍率
  • 当日券
  • 確実に購入できる買い方

を紹介しました。

ダイナミックプライシングのおかげかSNSを見る限りでは倍率はそこまで高くないように思います。

ただ、

最後のチケット販売以降も

「落ちたー!」

というツイートが出ているので当日券を狙うのは難しそうです。

どうしても諦められないという場合はチケストなどのチケット流通サービスを使う方法もあります。

公式→【チケットストリート】

営利目的の転売は禁止されているのでご利用は自己責任となりますが、

本当に用事が入って困っている人が定価と同じくらいの値段で出品している事もありますよ。

それでは、そろそろランプに戻ります。

最後までお読み頂き、ありがとうございました!

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