文科省汚職の密談音声を録音したのは誰?理由も気になる!裏口入学した息子の現在は?

おはようございます!

働き者のランプのセイです。

さてさて、

ニュースを見ていると文科省汚職の密談音声が一部公開されていました!

2度ビックリです!

「ええっ、こんなの録音されてるんだ!?」

「うわっ、しかも公開されちゃうんだ!?」

ランプのセイは2度ビックリ。

…すみません、「007は2度死ぬ」みたいに言いたかったのですが語呂が悪すぎました。

それはさておき、

この文科省汚職の密談音声を録音していたのって誰なんでしょう?

録音していた理由も気になりますよね!

何かの脅しに使うつもりだったのか、それとも最初からリークするつもりだったのか…。

さらに、裏口入学がこれだけ大事になってしまった佐野太氏の息子さんは現在どうしているのでしょうか?

気になったので調べてみました!

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文科省汚職の密談音声を録音したのは誰?理由も気になる!

今回公表された文科省汚職の密談音声は誰が録音したのでしょうか?

まず考えられる候補を上げてみると

  • 佐野太氏(前局長)
  • 臼井正彦氏(前理事長)
  • 谷口浩司氏(元会社役員)

この3人です。

まず、佐野太氏が密談音声を録音したと仮定します。

その場合のメリットとしては

「息子の裏口入学を承諾した証拠として使える」

だと思います。

ただし録音する=証拠が残る訳ですから、バレるというデメリットも大きいですね。

次に、密談音声を録音したのが臼井正彦氏だった場合。

こちらのメリットは

「補助金の支援をしてくれると言った証拠として使える」

「教えてもらった申請書の書き方を忘れない為のメモ」

というのがあると思います。

「これ(録音した密談音声)を公開されたら困るでしょ?じゃあ補助金出してくださいよ」

と脅しに使えるかとも思ったのですが…臼井氏も共倒れになるのでイマイチですね。

佐野太氏同様、録音=証拠が残るというデメリットが大きいです。

最後に谷口浩司氏の場合です。

こちらは医療コンサルティングの会社で元役員でした。

医療業界にはあまり詳しくないので大学とコンサル会社間のメリットは分かりませんが、個人の脅しや「紹介してあげた」という証拠には使えそうです。

バレたときのリスクとしては谷口氏が一番少ないと思うんですよね。

メリット的に録音しそうなのは佐野氏と臼井氏ですが、デメリットの少なさで録音しそうなのは谷口氏でしょうか。

私自身は何か教えてもらう時…セミナーや講習などをスマホで録音しておく事が多いので、臼井氏が録音したような気がしています。

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裏口入学した息子の現在は?

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まとめ

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