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2020熱田神宮の初えびすまとめ!販売時間・値段・混雑状況や飾り方を解説

熱田神宮の初えびすは1月5日の午前0時から開催されます。

お札の値段はあきないえびすが1,000円でその他が2,000円。

福箕(ふくみ)は5,000円。

福熊手は5つのサイズによって値段も異なっていて5,000

円~50,000円です。

毎年22時頃から混雑し始め、0時にはものすごい人数での奪い合いになります。

女性や子供、高齢の方は危険なのでやめておいた方がいいぐらいです。

しかし!

女性や子供でも鼻歌交じりで初えびすをゲットできる超簡単な裏技が存在するんですよね…!

このページでは

初えびすの販売時間や値段に加え

  • 毎年の混雑状況や危険度が一瞬で分かる動画
  • 杖をついた老人でも楽勝で初えびすをゲットする裏技
  • 初えびすの飾り方でやってしまいがちな勘違いと正しい飾り方

をお伝えします!

安全・確実に初えびすを手に入れて楽しいお正月にしましょう~♪

2020熱田神宮の初えびす!販売時間と値段は?

熱田神宮の初えびすは以下の値段になっています。

お札 あきないえびす 1,000円
はたらきえびす 2,000円
とりえびす 2,000円
ちからえびす 2,000円
縁起物 福熊手 特製 50,000円
特大 30,000円
20,000円
10,000円
5,000円
福箕 5,000円

販売時間は1月5日の午前0時から。

ただしその時間は非常に危険で、もっと簡単に買う裏技もあるんです…!

次は毎年の混雑状況&危険度が一瞬で分かる動画と

そんな大混雑を無視しして楽勝で初えびすを手に入れる裏技です↓

0時は大混雑で危険!アッサリ安全に買える裏技

混雑状況は言葉で説明するよりも実際の光景を見てもらった方が早いと思います↓

この動画は10年前に投稿されたものですが、例年似たようなものです(汗)

取り合いになって罵詈雑言が飛び交ったり

どつきあいの乱闘になったり…

まぁ、警備員のヘルメットが全てを物語っていますね。

参戦される方は覚悟していってください…!

(貴重品を落とさないような工夫も必須です!)

私のオススメは少し時間をズラして買いに行く方法です↓

同じ場所とは思えません(笑)

しかも、この初えびすは12月20日までは電話予約も可能なんです!

予約して少し時間をズラせば鼻歌交じりで安全に手に入ります…!

電話予約はこちら↓

熱田神宮:052-671-4151(8:30~16:30)

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初えびすの飾り方

お守りと同じでついつい

「開けてはいけないのでは…」

なんて考えがちな初えびすの袋。

大丈夫です、開けてください!(笑)

袋を開けると大黒様と恵比寿様の絵が入っています↓

初えびすの飾り方は

  • 大黒様が右側
  • 恵比寿様が左側
  • 南向き(もしくは東向き)

となっていて、働いている場所や家の中の居間に飾るのが良いとされています。

とはいえ油やホコリなどで汚れるようなところは避けたほうが良いでしょう。

なるべくキレイで清潔なところに飾りたいですね。

福熊手と福箕は北以外の方位へ向けてなるべく高い位置に飾ります。

ただし棚の中など暗いところは避けてください。

福をかき寄せる事ができなくなると言われています。

まとめ

熱田神宮の初えびすについて

  • 販売時間
  • 値段
  • 混雑状況
  • 飾り方

を解説しました!

1月5日午前0時から始まるのでその時間に行けば非常に活気があります。

しかしサッカー部出身でガタイもいい私が怪我を心配するほどの乱闘っぷり。

午前1時には人もいなくなって安全に買えるので、怪我をしたくない人にはそちらの方がオススメです。

飾り方は

袋から出して大黒様を右側、恵比寿様を左側にして南に向けて飾りましょう。

(南が難しい場合は東向き)

福熊手や福箕は北以外の方角を向けて高くて明るい清潔なところに飾るといいですよ♪

それでは、そろそろランプに戻ります。

最後までお読み頂き、ありがとうございました!

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